未経験・IT出身だった自分が、いま事業部マネージャー。
"やってみたい"を、ここは本気で"できる"に変えてくれる。
なぜIT業界から、飲食の世界へ?
安定した毎日の中で、どこか物足りなさを感じていました。「自分の仕事で、目の前の誰かを本気で喜ばせたい」——その想いが抑えられなくなって、飲食の世界へ飛び込みました。人生を懸けてみようと思えたんです。
未経験からの転職、不安はなかった?
不安がなかったと言えば嘘になります。でも、飛び込んでみて分かりました。ここには「わからない」を放っておかない仲間がいる。支えられて、気づいたときには夢中で走っていました。
いまの仕事は?
店舗の営業を軸に、スタッフの育成、シフトや売上の管理、そして「もっと良い店にするには?」という改善まで。一つの店を、まるごと自分の手で動かす。責任は重いけど、その分、最高におもしろい。
大変だったこと、どう乗り越えた?
一番は「人をまとめる」こと。最初は空回りもしました。でも、自分の正解を押し付けるのをやめて、一人ひとりと本音でぶつかるようにしたら、チームが一気に動き出したんです。
一番のやりがいは?
お客様の「美味しかった」「また来るね」の一言。この一言のために働いていると言っても過言じゃない。自分たちの仕事で、誰かの一日が笑顔になる——最高の瞬間です。
この会社の、一番好きなところは?
「やってみたい」を、本気で応援してくれるところ。手を挙げれば挑戦できて、やった分だけ任される。ここには「挑戦を止める理由」が一つもないんです。
評価や働き方で「いいな」と感じることは?
頑張りを、ちゃんと見てくれる。努力と結果が、そのまま次のチャンスに変わる。年齢も社歴も関係ない。「今の自分」で本気で勝負できる——これが一番の魅力です。
これからの目標は?
もっと多くのお客様に「また来たい」と思ってもらえる店を。そして、会社にとって「こいつがいないと困る」と言われる存在になる。まだまだ、ここからです。
未来の仲間へ、ひと言。
IT出身・未経験だった自分が、今では事業部マネージャーを任されています。必要なのは、経験じゃない。「やってみたい」という熱さえあれば、ここは必ず応えてくれる。その一歩、全力で後押しします。一緒に、最高の店をつくりましょう!